ESSENCE "PHUTUREFUNK" RELEASE PARTY
ミュージックジャンル = HOUSE / ELECTRO


DJ 19初となるオリジナル・アルバム『Phuturefunk』のリリース・パーティー。アルバム参加者などによるスペシャルな夜を!!
NOH(W?) AND PHUTURE -
能楽師をフィーチュアし、現代の最先端であるクラブ・ミュージックを融合させることで、未来を創造する!!


DJ 19 | | HIDE(from Hot*Dog) |
DJ MIXだけでも既に20作以上のリリース量を誇り、海外の様々 な国でもMIX CDを発表するハウス・ミュージック・スペシャリスト。最新作はロシアでリリースされた『19BOX INTO THE BATTLE IN RUSSIA -Past To Present 』。倖田來未、globe、S.E.N.S、シャカタクといったアーティストのリミックスだけでなく、これまでに海外の著名なプロデュサー達とオリジナル作品を多数制作。また、日本に於けるチルアウトの先駆者として、これまでに10枚のコンピレーションを手掛け、同時にヨーロッパの名だたるチルアウト・コンピにも頻繁にピックアップされているライフ・ミュージックを奏でるユニット、AMBROZIAとしても稼働。VALID EVIDENCE名義でアルバム『This Is A Journey Into Sound』も発表している。10/21には、DJ 19名義での記念すべき初オリジナル・アルバム『Phuturefunk』を発表!!!
| |  ヒップホップ、ジャズ、ソウルといったルーツ・ミュージックを無理なく取り込んだサウンド・メイクで人気を得たHot*Dogは、過去に手掛けた楽曲が『給与明細』や『世界ウルルン滞在記』などのエンディング・テーマで取り上げられるなどし、幅広い層に人気を博した男女ユニット。特に、「My Way~沖縄バージョン~」のヒットは記憶に新しい。またクラブ・フィールドでは、VALID EVIDENCEのアルバム『This Is A Journey Into Sound』に参加するなど、オールラウンドな活動を続けている。HIDE個人としては、ファンクにフォーカスしたプロジェクトなど、複数の名義を使用し、ライヴ・アクトとして活躍する傍ら、DJ 19の『Phuturefunk』に大きく関与。そのため今回は、DJ 19のDJに合わせてキーボードでセッションを披露する。 |
SOTA. S | | DJ ICHIRO |
'84年ごろよりDJとしての活動をスタート。'94年に自身のレーベル=DISCO KING RECORDSを旗揚げし、レーベル主催によるイヴェント<Strange Love>や<Foolish>などを開催。'01年、イギリスの著名なクラブ・イヴェン<TORTUREGARDEN >を日本に招聘し1800人以上の観客動員を記録した。これを契機に幾度にわたり渡英し、<TORTURE GARDEN>の準レジデントDJとなる。また、並行して'02年ごろよりプロデューサーとしての活動に加え、自身による楽曲制作活動を開始。'06年、悲願だったレーベル活動を再開し、LOVEHOUSE、YINGYANG、WETWITという3つの レーベルを同時に立ち上げた。今回、DJ 19の『Phuturefunk』にて、「Rainforest」という楽曲を共同プロデュースしている。また、間もなく19BOX RECORDINGSから「Kinky Japanese EP」にてデビューも果たす。 | | ハウス・クラウドに絶大な人気を誇った<彩ーIRO>をはじめとした国内外有数のパーティーのレジデントとして知られ、今なおハウス・フリークから厚い信頼を受けている。<BODY&SOUL>で知られたN.Yのクラブ=VINYLで開催されていたアンダーグラウンドパーティー<AFTER LIFE>に招待されプレイした最初で最後DJでもある。 2000年より<ARTS:Y@YELLOW>のレジデントDJを務め、DANNY KRIVIT、MATTIAS HEILBRONN、FRANKIE VALENTINE、MONDAY満ちるな ど、数々のDJ、アーティストと共演している。現在はクラブ・シーンのみならずカフェ/ラウンジ・シーンなどでも活躍。自身が主催するcommonground recordings.からは、レーベル・コンピレーション『FLORIA』、WIRED CAFEとの協同プロデュース作品『Softly』のリリースなどがある。 |